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    <title>キャラクター制作＆販促企画書：ゆかいな販促実践会</title>
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    <updated>2010-03-06T08:17:20Z</updated>
    <subtitle>キャラクターデザイン&amp;イラスト作成,一瞬でお客をつかむ販促企画書の書き方を提供</subtitle>
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    <title>結局金融商品の一形態にすぎないのか？フリーミアムって </title>
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    <published>2010-03-06T08:11:45Z</published>
    <updated>2010-03-06T08:17:20Z</updated>
    
    <summary>フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略 ビット（情報）とアトム（実体）の経済の話があり、 ビット経済は重力のようにフリーに引き寄せられるとありました。 広告媒体が提供するコンテンツはまさしくビットですが、 日本における最大の媒体、テレビはずっと広告費によって無料で視聴できます。 ...</summary>
    <author>
        <name>daigoro</name>
        
    </author>
            <category term="3Marketing" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yukaina.net/">
        <![CDATA[<h4><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4140814047?ie=UTF8&tag=cybergate07-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4140814047">フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略</a></h4>
<p>ビット（情報）とアトム（実体）の経済の話があり、
ビット経済は重力のようにフリーに引き寄せられるとありました。


広告媒体が提供するコンテンツはまさしくビットですが、
日本における最大の媒体、テレビはずっと広告費によって無料で視聴できます。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>書籍でも立ち読みは「フリー」の世界です。
書店で立ち読みができるというのは立派な「無料のマーケティング」です。


無料で体験をつくり売るというのは、決して今にはじまった手法ではなく、
百貨店の食品売り場の試食はお馴染みで、
内容がよくわからないもの、体験しないとわからないものは、
内容を示したり、体験してもらわないと売れません。


しかし、それは一定のコスト以上を支払う場合です。
購入コストと体験の手間を秤にかけて、体験の手間が軽い場合に発生するのです。


つまり120円の缶コーヒーを買う時に、
わざわざ試飲したいとは思わないのです。


だとするとそういう商品は最初に試してもらうのに
相変わらず広告の力が大きいとは思います。


さて、やはり見せたほうが売れるのだという事例を紹介する記事がありました。
<a href="http://www.j-cast.com/2010/02/13060089.html">「無料全文公開」で10万部突破　出版界驚かす「フリー・キャンペーン」</a>


インプレス・ジャパンの新刊本
『できるポケット＋クラウドコンピューティング』（819円）が
発売前にアンケートに答えれば、全内容をＰＤＦにダウンロードできる
というマーケティングを行っているというのと、
先に触れた「フリー＜無料＞から生み出す新戦略」が
タイトル通りに、発売前に無料配布キャンペーンを行って大成功した
という事例が紹介されています。


しかし、こういう例はまだ少数ですね。
グーグルみたいなプラットフォームを提供する企業はビットを扱うにしろ、
そのコンテンツの制作（仕入れ）は無料です。


だから潤沢に提供する事で利益をあげるフリーモデルが成立しますが、
コンテンツの制作は同じ土俵には立てません。


私はフリーミアムに懐疑的です
（結局会社が売れなければほとんどの企業が赤字のまま、
SkypeやYouTubeがいい例）が、それが法則だとしても
、結局、希少性を価値に売るしかないと思うのです。
それってなんのことはないブランドなんですよね。


結局は消費者の楽しみ方や利便性を広げるようなカタチ、
提供する側と消費者が商品を囲むようなコミュニティを作る
手助けをするのが広告なのかなぁと思います。


そのためにはコンテンツと広告を切り離してきたジャーナリズムと、
エンターテイメントは違う方向に進む必要があると思います。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=cybergate07-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4140814047" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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    <title>キャラクター販促237　クチコミは作るもの</title>
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    <published>2010-03-06T08:10:21Z</published>
    <updated>2010-03-06T08:11:28Z</updated>
    
    <summary>2月26日の日経MJに面白い記事が載っていました。 クチコミは作るものと言うことで、 立ち飲み店やお好み焼き店の事例を参考に 物語仕込みを印象鮮明にすることで、クチコミは作れるという記事でした。 ...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="1_3magazine" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yukaina.net/">
        2月26日の日経MJに面白い記事が載っていました。


クチコミは作るものと言うことで、
立ち飲み店やお好み焼き店の事例を参考に
物語仕込みを印象鮮明にすることで、クチコミは作れるという記事でした。

        <![CDATA[<br />練馬のお好み焼き店「わらべ」は、メニューには「ギャグ無料」と書いて、
常連客が知人に「どんな店？」と聞かれたときに「ギャグ無料の店」
と答えられるようにしているとか。


さらには店長がドラえもんのエプロンをして
「ドラえもんみたいな店長がいる店」と覚えてもらうんだそうです。


どうですか？


これって今まで私がキャラクター販促で伝えてきた方法と
ほとんどかわりませんね。


別に手前味噌で言うわけではありませんが、
たとえばミニシナリオを用意して、店のこだわりを書くというのも、
一歩間違えれば「ウザイ」と言われかねませんよね。


そういう時にワンクッション、キャラクターをかますと
つまりキャラクターのセリフにすると、割と素直に読んでいただけます。


「ギャグ無料の店」なんて、お客様にツッコンでもらうようにボケる
という方法そのままですね。


参考になれば幸いです。]]>
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    <title>結局金融商品の一形態にすぎないのか？フリーミアムって</title>
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    <published>2010-02-27T06:10:27Z</published>
    <updated>2010-02-27T06:25:06Z</updated>
    
    <summary>『フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略』 ビット（情報）とアトム（実体）の経済の話があり、 ビット経済は重力のようにフリーに引き寄せられるとありました。 広告媒体が提供するコンテンツはまさしくビットですが、 日本における最大の媒体、テレビはずっと広告費によって無料で視聴できます。 書籍でも立ち読みは「フリー」の世界です。 書店で立ち読みができるというのは立派な「無料のマーケティング」です。 ...</summary>
    <author>
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            <category term="1Business" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yukaina.net/">
        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4140814047?tag=cybergate07-22&camp=1027&creative=7407&linkCode=as4&creativeASIN=4140814047&adid=0J33GH63T15HTTW6KFMJ&"><h4>『フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略』</h4></a>
<p>ビット（情報）とアトム（実体）の経済の話があり、
ビット経済は重力のようにフリーに引き寄せられるとありました。


広告媒体が提供するコンテンツはまさしくビットですが、
日本における最大の媒体、テレビはずっと広告費によって無料で視聴できます。


書籍でも立ち読みは「フリー」の世界です。
書店で立ち読みができるというのは立派な「無料のマーケティング」です。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
無料で体験をつくり売るというのは、決して今にはじまった手法ではなく、
百貨店の食品売り場の試食はお馴染みで、
内容がよくわからないもの、体験しないとわからないものは、
内容を示したり、体験してもらわないと売れません。


しかし、それは一定のコスト以上を支払う場合です。
購入コストと体験の手間を秤にかけて、体験の手間が軽い場合に発生するのです。


つまり120円の缶コーヒーを買う時に、
わざわざ試飲したいとは思わないのです。


だとするとそういう商品は最初に試してもらうのに
相変わらず広告の力が大きいとは思います。


さて、やはり見せたほうが売れるのだという事例を紹介する記事がありました。
<a href="http://www.j-cast.com/2010/02/13060089.html">「無料全文公開」で10万部突破　出版界驚かす「フリー・キャンペーン」</a>

インプレス・ジャパンの新刊本
『できるポケット＋クラウドコンピューティング』（819円）が
発売前にアンケートに答えれば、全内容をＰＤＦにダウンロードできる
というマーケティングを行っているというのと、
先に触れた「フリー＜無料＞から生み出す新戦略」が
タイトル通りに、発売前に無料配布キャンペーンを行って大成功した
という事例が紹介されています。


しかし、こういう例はまだ少数ですね。
グーグルみたいなプラットフォームを提供する企業はビットを扱うにしろ、
そのコンテンツの制作（仕入れ）は無料です。


だから潤沢に提供する事で利益をあげるフリーモデルが成立しますが、
コンテンツの制作は同じ土俵には立てません。


私はフリーミアムに懐疑的です
（結局会社が売れなければほとんどの企業が赤字のまま、
SkypeやYouTubeがいい例）が、それが法則だとしても
、結局、希少性を価値に売るしかないと思うのです。
それってなんのことはないブランドなんですよね。


結局は消費者の楽しみ方や利便性を広げるようなカタチ、
提供する側と消費者が商品を囲むようなコミュニティを作る
手助けをするのが広告なのかなぁと思います。


そのためにはコンテンツと広告を切り離してきたジャーナリズムと、
エンターテイメントは違う方向に進む必要があると思います。


<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4140814047?tag=cybergate07-22&camp=1027&creative=7407&linkCode=as4&creativeASIN=4140814047&adid=0J33GH63T15HTTW6KFMJ&">『フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略』</a>


一度、読んでみてください。それでは、また。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=cybergate07-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4140814047" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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    <title>キャラクター販促236　高品質の低コストのわけ</title>
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    <published>2010-02-27T05:54:28Z</published>
    <updated>2010-02-27T05:56:24Z</updated>
    
    <summary>回答ですが、皆さんちゃんと考えていただけたでしょうか？ 実は前回の原稿にその答えが既に書いてあったのです。 そう、サービスのクオリティを上げると、お客様の満足度が上がり、 それがクチコミにつながると書いてありました。 そう、それがそのまま答えなんです。...</summary>
    <author>
        <name>daigoro</name>
        
    </author>
            <category term="1_3magazine" />
    
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        回答ですが、皆さんちゃんと考えていただけたでしょうか？


実は前回の原稿にその答えが既に書いてあったのです。


そう、サービスのクオリティを上げると、お客様の満足度が上がり、
それがクチコミにつながると書いてありました。


そう、それがそのまま答えなんです。
        <![CDATA[<br />つまり、品質が上がれば、お客様の満足度が上がりますね。
そうすると、お客様は誰かに話したくなります。


それがクチコミにつながるのです。


そうすると、わざわざ高い宣伝費を使わなくても良くなります。
宣伝費もコストですから、それが安くなればコストは下がりますね。


トヨタがいくら大量に広告を出稿しているとは言え、
ニッサンの倍も出稿しているわけではありません。


しかし、売上だけを取り上げれば、倍ちかい開きがあります。
それが品質のもたらす恩恵なんですね。


参考になれば幸いです。
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    <title>キャラクター販促235　高品質の秘密？</title>
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    <published>2010-02-21T07:33:11Z</published>
    <updated>2010-02-21T07:35:38Z</updated>
    
    <summary>このところプリウスのブレーキ問題とか、品質に疑問が出てますが、 もともとトヨタは世界一の品質を誇っていたのです。 トヨタ方式、カイゼンは日本企業だけでなく、 世界中の企業が取り入れました。 なぜだと思いますか？ どうして品質を上げることが重要なのでしょう？...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="1_3magazine" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yukaina.net/">
        このところプリウスのブレーキ問題とか、品質に疑問が出てますが、
もともとトヨタは世界一の品質を誇っていたのです。


トヨタ方式、カイゼンは日本企業だけでなく、
世界中の企業が取り入れました。


なぜだと思いますか？
どうして品質を上げることが重要なのでしょう？
        <![CDATA[<br />実は品質を上げるとコストが下がって利益が上がるからなんですね。
これ重要です。


高品質は高コストと一般には思われていますが
実際は高品質は低コストになるのです。


なぜか？














それは次回までじっくり考えていただきたいと思います。


で、それで終わったらあれなんで、この品質に関してもう一つ。


我々が提供するのは形ある商品だけではないのはご承知ですよね。
様々なサービスがあります。


接客態度もサービスですね。


このサービスにももちろん品質があります。
クオリティと言い換えてもいいですね。


このクオリティを上げるとどうなります？



そう、お客様の満足度が上がりますね。
それがクチコミにつながるのです。



参考になれば幸いです。
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    <title>キャラクター販促234　継続こそが信頼と安心を生む</title>
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    <published>2010-02-14T10:47:58Z</published>
    <updated>2010-02-14T14:58:42Z</updated>
    
    <summary>mixiに同級生を探すという機能が最近つきました。 それで最近、大学の同じゼミの同期生を見つけ、交流が再開しました。 その人は女性なのですが、美術館で個展をすることになったのです！ やはりやり続けた人たちはちゃんと結果を出していました。 彼女から何人かの同期生の行方を聞いたのですが、 図鑑絵師になっていたり、ちゃんと画家として生計を立てている人がいたり、 諦めずに続けた人はそれなりのポジションを得ていました。 ...</summary>
    <author>
        <name>daigoro</name>
        
    </author>
            <category term="1_3magazine" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yukaina.net/">
        mixiに同級生を探すという機能が最近つきました。
それで最近、大学の同じゼミの同期生を見つけ、交流が再開しました。


その人は女性なのですが、美術館で個展をすることになったのです！
やはりやり続けた人たちはちゃんと結果を出していました。


彼女から何人かの同期生の行方を聞いたのですが、
図鑑絵師になっていたり、ちゃんと画家として生計を立てている人がいたり、
諦めずに続けた人はそれなりのポジションを得ていました。

        そういう意味ではキャラクターを使った販促も同じです。
途中で止めてしまうと始めた時よりもマイナスになります。


キャラクター関連のものを全て取り外し、
ツール類も一切合切破棄したのならまだマシですが、
ちょっとでも残っていたらうすら寂しい感じがして、
別段問題なくても、あそこは業績が悪化していると言われかねません。


全てのキャラクター関係のものをお客様の目から遠ざけたとしたって、
お客様の記憶には残っているわけです。


ですから、キャラクターを使うというのは、
キャラクターを産み落とすことです。


お客様との間の子供のようなもので、
勝手に消し去ることはお客様への裏切りなんですね。


あなたが子供の頃に育った街に、何年ぶりかで戻ったとしましょう。


その時、子供のときに見かけた看板が残っていたら
「あ・・・まだあるんだ」って安心するでしょう？


それと同じですよ。



キャラクターだけではありません。


もし何か一つでもあなたに続けているものがあったら
それは諦めずに、ずっとやりきってくださいね。


きっと大きな財産になるはず。


是非継続をしてくださいね！



参考になれば幸いです。

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    <title>キャラクター販促233　ウンチクと質問</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://yukaina.net/cgi.bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=632" title="キャラクター販促233　ウンチクと質問" />
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    <published>2010-02-06T07:38:41Z</published>
    <updated>2010-02-06T07:42:59Z</updated>
    
    <summary>先日、新しい仕事の件でファイナンシャルプランナーの方と話をしました。 ファイナンシャルプランナーという人たちは保険を売ってたりもします。 法律的な問題があるので、現実にはもう少し違うのですが、 説明のために簡略化して言うとそういうことです。 ...</summary>
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        <name>daigoro</name>
        
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            <category term="1_3magazine" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yukaina.net/">
        先日、新しい仕事の件でファイナンシャルプランナーの方と話をしました。
ファイナンシャルプランナーという人たちは保険を売ってたりもします。


法律的な問題があるので、現実にはもう少し違うのですが、
説明のために簡略化して言うとそういうことです。

        それで、優秀な保険販売の成績をあげている方の特徴のひとつに
「押し売りをしない」ことが挙げられます。


昔、高度経済成長期には商品を並べているだけで売れる時期がありました。
そういう時代はとうの昔の出来事となったのは皆さんよくご承知の通りです。


今はデフレ、商品・サービスの過剰供給時代です。


「これでもか、これでもか」と売り込みは激しくなり、
商品・サービスが過剰なだけでなく、その売り込み文句も巷にあふれかえり、
お客様はともすれば耳をふさいでしまいます。


そこで大切なのは、北風と太陽の太陽になること。


情報過多、特に売り込み文句に耳を塞いだお客様に、
再び耳を傾けさせるには、興味を持っていただくことが必要です。


耳を塞いでるのにどうやって？


そこでキャラクターなんです。


明るく楽しく元気よくしていれば、誰だって興味を引かれます。
そういう演出にはキャラクターが最適なのはご理解いただると思います。


具体的にはキャラクターにウンチクを語らせる。
そして、質問を投げかけさせるのです。


そう、ウンチクと質問。


ウンチクは買いたい人が必要と思っている情報。


そして質問は、お客様が気づいていない
ウォンツやニーズを掘り起こすのです。


キャラクターを上手に活用すれば、あなたの商売は変わりますよ。


参考になれば幸いです。

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    <title>雨は一人だけに降るものではない</title>
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    <published>2010-02-06T07:30:51Z</published>
    <updated>2010-02-06T07:37:41Z</updated>
    
    <summary>もうね、この一言にであっただけで買った甲斐がありましたよ 『強運を呼び込む51の法則』 ユダヤ人大富豪の本田健さんの最新著書です。...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="2Personal growth" />
    
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        <![CDATA[もうね、この一言にであっただけで買った甲斐がありましたよ
<h4><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/447979283X?ie=UTF8&tag=cybergate07-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=447979283X" target="_blank">『強運を呼び込む51の法則』</a></h4>

ユダヤ人大富豪の本田健さんの最新著書です。]]>
        <![CDATA[題名そのまま「運」に関する本なんですが、
妙に観念的な話ではなくて、検証しにくいこと、
スピリチュアルすぎて一般には理解が難しいものは除外したとある通り、
読めば納得できる普遍的なメッセージが書かれています。

だいたい2〜4ページに1項目の法則が書いてあって、
その最後に著名人の名言が入ってあります。

だから一度通してよんだら、その日の気分でパラパラめくって
今日はココって、開いたところのメッセージを読むというような
使い方をしてもきっと満足できると思います。

なんといっても「人に元気を与えたり、勇気を与えたりする人こそ運のある人」
ともありますが、まさにその通りで、成功者のもとには人が集まってます。

そして「自分の使命に気づいたとき運は一瞬ににて広がる」そうです。

自分らしさを見つけ才能を研ぎ澄まし、世の中の人と分かち合えば
分かち合うほど経済的にも精神的にも豊かになるということですね。

その自分らしさというのが意外に難しいのですが、
楽しいと思うことから、そして人に喜んでもらえることから
始めればいいのかなと思います。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/447979283X?ie=UTF8&tag=cybergate07-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=447979283X" target="_blank">『強運を呼び込む51の法則』</a>
運とか抜きにして普通に良書ですので、是非。
プレゼントにもいいですよ。

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    <title>日記を使った成功法則</title>
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    <published>2010-02-06T07:20:27Z</published>
    <updated>2010-02-06T07:26:07Z</updated>
    
    <summary>『1分間の日記で夢は必ずかなう!』 この本はAmazonでも評判がいいですね。 ぶっちゃけて言うと朝目標を確認して、夜1日を振り返るってことなんですが、 そこをもう少し噛み砕いて書いてあるんですよ。...</summary>
    <author>
        <name>daigoro</name>
        
    </author>
            <category term="2Personal growth" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/489451379X?ie=UTF8&tag=cybergate07-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=489451379X"><h4>『1分間の日記で夢は必ずかなう!』</h4></a>

この本は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/489451379X?ie=UTF8&tag=cybergate07-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=489451379X">Amazonでも評判がいい</a>ですね。
ぶっちゃけて言うと朝目標を確認して、夜1日を振り返るってことなんですが、
そこをもう少し噛み砕いて書いてあるんですよ。

]]>
        <![CDATA[<br />それも漠然としたものではなくて、具体的に。
さらにこの習慣を続けることによって
成功した人のコメントも一緒に書いてあるんですね。
だから非常に説得力があります。

その上、成功法則系の本にありがちな、こうでなければならない
と言う決め付けがない。

厳密に言うとあるんだけど、それはこうあるべきだと思い込んで
自分の心の声に蓋をしてはならないという緩いもの。

つまり、無理やりポジティブにとらえようとか、無理に理性的にならず、
理性と感性を同列に扱い、ネガティブな感情とも戦わずに素直に向き合え、
という自分の感性を伸ばすために日記を使うということです。

例えば、今日感謝することを書けと言われて書けない、
あるいはやりたい事を書けと言われて書けないという人は、
理性が感性を押さえ込むことが習慣になって、
感性が萎縮してしまっているというわけです。

そうすると当然積極的に動くこともできなくなるわけで、
そんな人が成功するはずもないということですね。

これは目から鱗でした。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/489451379X?ie=UTF8&tag=cybergate07-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=489451379X">『1分間の日記で夢は必ずかなう!』</a>
是非とも手にとってもらいたいと思います。

ただ、ちょっと後半は、日記と離れてしまっているのが残念ですが。。。。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=cybergate07-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=489451379X" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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    <title>日記を使った成功法則</title>
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    <published>2010-01-31T08:08:48Z</published>
    <updated>2010-01-31T08:12:50Z</updated>
    
    <summary>『1分間の日記で夢は必ずかなう!』 この本はAmazonでも評判がいいですね。 ぶっちゃけて言うと朝目標を確認して、夜1日を振り返るってことなんですが、 そこをもう少し噛み砕いて書いてあるんですよ。...</summary>
    <author>
        <name>daigoro</name>
        
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            <category term="2Personal growth" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/489451379X?ie=UTF8&tag=cybergate07-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=489451379X"><h4>『1分間の日記で夢は必ずかなう!』</h4></a>

この本は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/489451379X?ie=UTF8&tag=cybergate07-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=489451379X">Amazonでも評判がいい</a>ですね。
ぶっちゃけて言うと朝目標を確認して、夜1日を振り返るってことなんですが、
そこをもう少し噛み砕いて書いてあるんですよ。]]>
        <![CDATA[<br />それも漠然としたものではなくて、具体的に。
さらにこの習慣を続けることによって
成功した人のコメントも一緒に書いてあるんですね。
だから非常に説得力があります。


その上、成功法則系の本にありがちな、こうでなければならない
と言う決め付けがない。


厳密に言うとあるんだけど、それはこうあるべきだと思い込んで
自分の心の声に蓋をしてはならないという緩いもの。


つまり、無理やりポジティブにとらえようとか、無理に理性的にならず、
理性と感性を同列に扱い、ネガティブな感情とも戦わずに素直に向き合え、
という自分の感性を伸ばすために日記を使うということです。


例えば、今日感謝することを書けと言われて書けない、
あるいはやりたい事を書けと言われて書けないという人は、
理性が感性を押さえ込むことが習慣になって、
感性が萎縮してしまっているというわけです。


そうすると当然積極的に動くこともできなくなるわけで、
そんな人が成功するはずもないということですね。


これは目から鱗でした。


ただ、ちょっと後半は、日記と離れてしまっているのが残念ですが。。。。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=cybergate07-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=489451379X" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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    <title>キャラクター販促232　単純化</title>
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    <published>2010-01-31T07:35:51Z</published>
    <updated>2010-01-31T07:37:52Z</updated>
    
    <summary>不況不況と言われていますが、何でも不況のせいにしてませんか？ マクドナルドは１日当たり売上高過去最高の28億1180万円を記録したとか。 新商品のテキサスバーガーが大ヒットなのだそうです。 あまりの売れ行きにテキサスバーガーは数量限定にりました。 ...</summary>
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        不況不況と言われていますが、何でも不況のせいにしてませんか？


マクドナルドは１日当たり売上高過去最高の28億1180万円を記録したとか。
新商品のテキサスバーガーが大ヒットなのだそうです。
あまりの売れ行きにテキサスバーガーは数量限定にりました。

        <![CDATA[<br />当初は物珍しさでみんなが買う。しかも値段が高いから売上に貢献する。
だから過去最高の売上を記録したってところでしょう。


このテキサスバーガー、ネーミングとイメージ戦略が上手いですね。


クォーターパウンダーでは、名前を伏せた期間限定の店をつくったり、
サクラを集めて行列をつくったりして、話題作りをしたのですが、
それがやり過ぎで反感を買いました。


名前を伏せて期間限定の店を作ってサクラを並ばせても
食べたらマクドナルドそのものの味で、
すぐにバレてブログで暴露されたり散々でした。


そこでこのクォーターパウンダーは王道のイメージ戦略でした。


ハンバーガー＝アメリカ。
さらにアメリカの原点として西部開拓時代＝テキサス。


ネーミングだけでなくCMも西部のイメージ。


シンプルですね。この単純化が強いのです。
ここまでストレートに単純化されると記憶に残ります。


実はキャラクターもこういう単純化がキモなのです。


あなたの商売をどうやったらひと目で分かるものにするのか？
それがあなたの商売のキャラクターになります。


参考になれば幸いです。
<br />]]>
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    <title>キャラクター販促231　実は・・・。</title>
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    <id>tag:yukaina.net,2010://1.627</id>
    
    <published>2010-01-23T14:19:14Z</published>
    <updated>2010-01-23T14:21:47Z</updated>
    
    <summary>1月13日付の日経MJで、森永製菓が料理教室）で チョコレートの販促を行っているという記事が出ていました。 その中で 「体験を伴う情報はマス媒体の情報より深く消費者に刺さる」 というようなコメントがあったのですが、 なるほどなと思いました。 ...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yukaina.net/">
        1月13日付の日経MJで、森永製菓が料理教室）で
チョコレートの販促を行っているという記事が出ていました。


その中で
「体験を伴う情報はマス媒体の情報より深く消費者に刺さる」
というようなコメントがあったのですが、
なるほどなと思いました。

        <![CDATA[<br />私たちがキャラクターを販促に使うとき、
お披露目に始まって、詳細なプロフィールの制作、
名付け親になっていただくコンテスト、オリジナルグッズ、
チラシやメニューに塗り絵を入れるなど、
とにかくお客様を巻き込む方法を考えます。


これはどういう事かと言うと、
お客様がお友達に「実は・・・」と自慢できるモノを提供する事なのです。


「実はあのキャラクターの名付け親は私なんです。」


「知ってる？ 実はあのキャラクターって女の子なんだよ。」


「この塗り絵？ 実はうちの子、あのキャラクターのファンで・・・」等々。

そうなると自然とクチコミが生まれていくわけですね。
お客様が自慢できる体験こそがクチコミのネタになるのです。


参考になれば幸いです。
<br />]]>
    </content>
</entry>
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    <title>キャラクター販促230　実行項目の立て方</title>
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    <id>tag:yukaina.net,2010://1.626</id>
    
    <published>2010-01-17T06:50:49Z</published>
    <updated>2010-01-17T06:57:31Z</updated>
    
    <summary>2010年を最高の一年にする無料のオーディオ教材 ”ダイナミックな人生を生きる方法”はもう聞かれましたか？ あれは無料ですから、絶対に聞かなければダメですよ。 私はiPodに入れて何度も聞いています。 →　http://is.gd/5CXEU...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="1_3magazine" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yukaina.net/">
        <![CDATA[2010年を最高の一年にする無料のオーディオ教材
<a href="http://is.gd/5CXEU">”ダイナミックな人生を生きる方法”</a>はもう聞かれましたか？


あれは無料ですから、絶対に聞かなければダメですよ。
私はiPodに入れて何度も聞いています。
→　<a href="http://is.gd/5CXEU">http://is.gd/5CXEU</a>]]>
        <![CDATA[あの講演の中でジェームスは、実行項目（つまり行動目標）の立て方を
時間管理の究極のノウハウとして話しています。


聞いた人は分かると思いますが、
あれは年頭にあたって新年の目標を立てるのにベストな考えです。


ジェームスは言います。

「ビジネスにおいて、今年、たった一つしかできなかったとしたら・・・。
それでも、この1年を振り返った時、
最高の1年だっと言えるものはなんでしょうか？」


ビジネスでたった一つ。欲張っても、もう一つだけ。
そしてプライベートでも・・・。


そこまで絞り込んで目標を設定し、目標に集中してみてください。
素晴しい1年が送れると思いませんか？


私のビジネスの目標は
チェーン店のキャラクター戦略を事業計画と合わせて実行すること。


受注したわけではありません。
でも、たった一つの目標なら、空いた時間は常に、
それをどうすれば達成できるか考える事ができます。


<a href="http://is.gd/5CXEU">”ダイナミックな人生を生きる方法”</a>

絶対に聞かなければダメですよ。

参考になれば幸いです。
]]>
    </content>
</entry>
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    <title>キャラクター販促229　Twitterどうなんでしょう？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukaina.net/2010/01/229twitter.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://yukaina.net/cgi.bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=625" title="キャラクター販促229　Twitterどうなんでしょう？" />
    <id>tag:yukaina.net,2010://1.625</id>
    
    <published>2010-01-09T08:31:42Z</published>
    <updated>2010-01-09T08:35:18Z</updated>
    
    <summary>最近話題のTwitterというインターネットのサービスがありますね。 新年からは鳩山首相も始められたとか。 もう使われている方もおられるんじゃないでしょうか。 実は私も登録はしたものの、はてどうしたものかと考えています。 鳩山首相も初日以降、パッタリとつぶやかなくなっています。 Twitterというのは140文字のブログみたいな言われ方をしていますが、 実際にはもっと時間を消費するメディアです。...</summary>
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        <name>daigoro</name>
        
    </author>
            <category term="1_3magazine" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yukaina.net/">
        最近話題のTwitterというインターネットのサービスがありますね。
新年からは鳩山首相も始められたとか。
もう使われている方もおられるんじゃないでしょうか。


実は私も登録はしたものの、はてどうしたものかと考えています。
鳩山首相も初日以降、パッタリとつぶやかなくなっています。


Twitterというのは140文字のブログみたいな言われ方をしていますが、
実際にはもっと時間を消費するメディアです。


        <![CDATA[<br />フォローしている人のつぶやきが絶えず更新され、
古いつぶやきは追えなくなります。


ブログならカテゴリーなどから探したり、検索をかけたりできるのですが、
Twitterにはそういう機能はないようですね。
（友達を検索することはできますが、その精度も低いです）


マーケティングに利用している企業も出てきているようですが、
正直に言ってまだまだ未知数ですね。


特に日本の場合、世界でも例外的にネット内は匿名が普通ですので、
それが検索等の実用性を低下させていて、普及しにくい要因かもしれません。


それならば他の媒体と併用してフォローしてもらえるように仕向けるとか
使い方はあるように思います。


特にTwitterの場合、つぶやきの前に自分の写真が出るので、
あそこに象徴的なキャラクターを入れておけば、非常にわかりやすいですね。


いずれにしろ、話題性を提供するという意味でも
やってみる価値はあると思います。


特に140文字という凝縮された情報を出し続ける必要がありますので、
広報やPOPなどの練習くらいの割り切りで始めるのもいいでしょう。


参考になれば幸いです。<br />]]>
    </content>
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    <title>明けましてオメデトウございます</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://yukaina.net/cgi.bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=624" title="明けましてオメデトウございます" />
    <id>tag:yukaina.net,2010://1.624</id>
    
    <published>2010-01-01T02:09:55Z</published>
    <updated>2010-01-01T02:11:19Z</updated>
    
    <summary> このブログを通じてお知り合いになった多くの皆様。 昨年、ご一緒させていただいた皆様、 今年ご一緒させていただく皆様に 全ての良きことが雪崩のごとく起きます。 本年もよろしくお願いいたしますm(..)m .....早く腰痛直さなきゃ....orz ...</summary>
    <author>
        <name>daigoro</name>
        
    </author>
            <category term="5Topics" />
    
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        <![CDATA[<img alt="NYG2010_500.jpg" src="http://3dcg.yukaina.net/images/NYG2010_500.jpg" width="500" height="338" />
<font size="3">このブログを通じてお知り合いになった多くの皆様。
昨年、ご一緒させていただいた皆様、
今年ご一緒させていただく皆様に
全ての良きことが雪崩のごとく起きます。

本年もよろしくお願いいたしますm(..)m</font>

<font color="#FF0000">.....早く腰痛直さなきゃ....orz
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